私が命がけで示したかったのは「希望」

「市民の力が岡山を変える戦い」私の力不足により、皆さまの期待に応えることが出来ませんでした。

心からお詫び申し上げます。

私が命がけで示したかったのは「希望」です。岡山の未来は市民の手で変えることが出来る!

これを皆さまに体感していただくつもりでした。

岡山の決裁権者は市民なのだと言うことを示すための重要な選挙だと訴えました。

市政ひと筋に情熱を燃やした22年間、市民に選択肢がない市長選挙ほど岡山にとって不幸なことはない、市政でやれることはすべてやろう!の覚悟から出馬、残念で悔しい結果となりましたが、3ヶ月で8万人以上の方々に私の熱が伝わり、意識が広がったことは故郷岡山に意義深い轍が残せたのかもしれません。

親愛なる岡山市民の皆さま、長い間、有り難うございました。

facebook 2021年10月4日より