菅野敦也氏の投稿に対する浦上雅彦の反応(7月13日更新)

浦上雅彦 菅野さんは日本全国を駆け巡った企業戦士。全国の都市を知り尽くした菅野のさんが選んだ街は岡山!それは岡山が日本一🇯🇵繁栄する可能性を秘めた都市であると確信したから。岡山に移住されて15年、どうも様子がおかしい!菅野さんのように外から客観的に岡山を見つめ、岡山に惚れて、岡山を選び、岡山に飛び込んで来られた方だからこそ見える景色は冷静で的確なものだと思います。岡山に生まれ育ち、ずっと岡山にいる方々は岡山の暮らし安さと岡山の平和っぷりに慣れて満足されている方々も多いと思います。しかし、岡山の可能性を知っている市民は今の感じだと全く納得いっていません。怒れ!岡山市民のフレーズも納得です。シェアさせていただきます。

facebook 2021年7月8日より

菅野敦也【 市民の力が岡山を変える。】今秋。岡山市は素敵に変わる!岡山市民になって15年。こんなにワクワクする変革イヤーは、初めて。札幌~東京~大阪に暮らし、全国津々浦々44都道府県の庁舎所在地を東奔西走したマーケターの私が、選びに選んだ移住先は、岡山市。理由は何かって? 言わずもがな岡山市は、日本一。日本一の成長可能性を秘めている街だから。市政が機能不全の現状。岡山市民の暮らし向きは相対的に沈下し、若者と女性をはじめ人口は穏やかに減少していくけれど、福岡市のように大阪府のように、グランドデザインを描いて市民ファーストの街づくりに向き合うとき、岡山市は健やかに変わる。【 市民の力が岡山を変える。】今秋。岡山市は素敵に変わります !!

facebook 2021年7月7日より

編者注:「嘗められて堪るものか! 怒れよ岡山市民 !!」元論文はこちら 

菅野敦也【 中四国のリーダー都市を目指す岡山市民の覚悟 】

~ 変革を志す1票の尊さを次代に伝える佳い機会 ~

そもそも街づくりは市民オリジナルの仕事であり、それを首長に託す場合はあるけれど、なればこそ岡山市民の中から民意・総意を汲み上げ透明性をもって実行できるリーダーの輩出は、必要不可欠。そのとき、街づくりの哲学(考え方)は、大きく2つ。1. 少子高齢化が顕著に進む日本の中で、今を守って変えずして、結果として、ゆっくり人口減少する町づくりに徹するかあるいは、2. ニューノーマルを受け容れ適応し、岡山市民の暮らし改善により結果として移住者は増える、健やかに成長する街づくり上記の 1. 2. 。正解を問うものではありません。あくまで選択するのは岡山市民ですが、但し。健やかに成長する街づくりの選択においては、公共交通のドラスティックな刷新は不可欠。況や路面電車の廃線をや。そんな議論や展開をみること、さもありなん。岡山市民みな様にとって、路面電車への郷愁や愛着は一入と推察し、前もって市民的議論のテーマを提起したく下記エントリーしました。大事なことは、市民の声に耳を傾け立志なされた浦上雅彦さん1人に、街づくりを押し付けてはならない、ということ。謂うべきは言い、聴くべきは聞く。何よりも大切なことは、投票率は街の文化指標「岡山市長選挙 2021」投票啓発キャンペーン! 前回投票率【 28.35% 】汚名を返上。岡山市の健やかな未来は、岡山市民が選ぶ !! 悔しい気持を忘れずに、明日の希望を育むこと。19歳のとき札幌から上京し、東京約10年、大阪に約14年暮らす、仕事柄。全国津々浦々44の庁舎所在地を企業マーケターとして飛び回るなか、地域に潜在するポテンシャルを計測・分析してきた私。2006年。選択したのは、日本一の成長可能性を秘める街。あいらぶ岡山 ♡ 移住ヲタの私は、岡山市が日本一大好きです !!

facebook 2021年7月11日より

編者注:参照論文「グランドデザイン: 岡山市のロールモデルは福岡市が、ちょうどいい! 公共交通の刷新で健やかな成長を始める、中四国のリーダー都市へ !!